東映アニメBBプレミアムでeBookjapan電子書籍が購入可能
東映アニメBBプレミアムは、「北斗の拳」「ゲゲゲの鬼太郎」をはじめとする東映の人気アニメを提供する動画配信サイトだが、イーブックジャパンの電子書籍の取り扱いを開始することで、デジタルコンテンツの販売を強化するのが目的と見られる。販売価格は1冊210円から、決済方法は各種クレジットおよびイーバンクとなっている。
なおサービス開始を記念して30日より「ゲゲゲの鬼太郎キャンペーン」を実施。キャンペーンサイトにてアンケートに回答したユーザ先着100名に「鬼太郎大全集」(水木しげる著)の電子書籍第1巻を無料で提供する。
昔の角川映画のキャッチコピーではないが、「見てから読むか、読んでから見るか」といったぐあいに、作品を見てから原作コミックを電子書籍で読むことも可能だ。
注目ニュース
インターネットレボリューションは1日、同社が運営する電子書籍販売・配信サービス「i-revoブックス」において、電子書籍制作ソフト「i-revoブックライター デラックス版」の提供を開始した。
電通は20日、総広告費と媒体別・業種別広告費を推定した「2006年(平成18年)日本の広告費」を発表した。2006年の総広告費は5兆9954億円で前年比100.6%となった。
イーブック イニシアティブ ジャパンは2日、DeNAと連携し、ビッダーズ内の書籍販売専用サイト「ビッダーズブックス」にて2007年電子書籍の販売を同日より開始したと発表した。
eBookJapanを運営するイーブック イニシアティブ ジャパンは26日、「少女マンガ検定」を開始する。
eBookJapanを運営するイーブック イニシアティブ ジャパンは24日、ブログや個人サイトなどで利用できるアフェリエイトサービスを開始した。


















