有線機器を無線化に——プラネックス、PoE受電対応の無線LANを3月下旬に発売予定
GW-AP54Pは、PoE対応のハブや給電アダプタからLANケーブル1本で給電し動作する「PoE受電」に対応した無線LANアクセスポイント。ACアダプタも付属し、PoE機能を使わずに動作させることもできるのが特徴だ。
また、無線LAN子機にワンタッチで切り替えできる「コンバータモード」を備えており、無線LAN機能がないPCやプリンタなど、有線LANポートを持つ機器を無線LAN化できるようになっている。
注目ニュース
NTT東日本は、ロケーションフリーベースステーション「サザンクロスLF-PK20」を22日に発売する。価格は3万6,750円。
トランステクノロジーは19日、HDD搭載型ネットワークメディアプレーヤー「TRANSGEAR DVX-700 TypeII」を発表した。発売は3月20日。
3月15日、OKIは、東京ガスグループのガスターに対してIPテレフォニーサーバSS9100をベースとしたモバイルセントレックスシステムの納入したと発表した。端末にはFOMAのN900iLが利用される...
プラネックスコミュニケーションズは15日、任天堂のゲーム機「Wii」対応のUSB2.0LANアダプタ「UE-200TX-G」を発表した。発売は3月下旬。価格はオープンで、予想実売価格は3,280円。
PCショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは15日、ノートPC「Prime A Note Aspire」シリーズ3モデルとデスクトップPC「Prime Acer Power 2000」を発表し...























