ニフティ、新ログイン認証などを採用したWebメール「Webメール(新バージョン)」再開
Webメール(新バージョン)は、AJAXを採用することでドラッグ&ドロップなどデスクトップアプリケーションと同様の操作性を実現し、迷惑メール対策ウィザードや文字サイズ変更、レイアウトカスタマイズなどの機能などを備えたWebメールサービス。2006年6月よりβ版として提供されていた「Webメール2.0β」を改良したものだ。
新たに導入した認証システムの負荷増大によりサービス処理能力が低下し、当初の予定よりもサービス公開が遅れる事態に陥ったが、27日午前2時に対応が完了したため公開された。なお、これまで提供されてきた「Webメール(旧バージョン)」も引き続き利用可能だ。
注目ニュース
米Googleは22日(米国時間)、企業向けの有料ホスティングサービス「Google Apps Premier Edition」を発表した。年間使用料は、1ユーザあたり50米ドル。
米Googleは14日(現地時間)、Webメールサービス「Gmail」について、一般公開の対象を全世界に拡大した。これまでは、地域により招待状が必要などの制限があったが、登録を行えば誰でも利用できる...
So-netは31日、同社が運営する「PostPet」の最新版「Webメール de PostPet」に、新機能の「Roomレーダー」を追加した。
ソネットエンタテインメント(サービス名称:So-net)が提供するメールサービス「PostPet(ポストペット)」が本日1月10日、サービス開始10周年を迎えた。
KDDIとグリーは30日、携帯電話での利用に特化したモバイルSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「EZ GREE」(イージー・グリー)を11月16日から提供すると発表した。





















