NTT東日本、Bフレッツの新規ユーザにIPv6アドレスを割当
今回割り当てられるIPv6アドレスはNTT東日本が提供するサービスに使われるもの。インターネット接続などでの利用はできないほか、同社のIPv6専用サービス「フレッツ・ドット・ネット」を利用するには別途契約と利用料が必要となる。また、利用可能なサービスについては現在検討中だ。
注目ニュース
ageetは22日、IPv6に対応したソフトフォン「エイジフォン」とVoIP SDKの開発を終了し、26日より体験版(ベータ版)の公開・配布を開始すると発表した。
三菱総合研究所とアイピートークは19日、三菱総合研究所がIPv6に関する技術を、アイピートークがモバイルIPフォン開発の技術を提供し、IPv6対応のモバイルIPフォンを日本で初めて開発したと発表した...
富士通は14日、NTT主導のもとで整備が進められている次世代ネットワーク(NGN)のフィールドトライアルに参加し、Webビデオ会議システム「JoinMeeting」による実証実験を富士通の幕張システ...
パナソニックコミュニケーションズは14日、IPv6対応ネットワークカメラ「BB-HCM515」(130万画素イメージセンサ搭載屋内タイプ)、「BB-HCM511」(屋内タイプ)、「BB-HCM531...
通信用半導体ベンダーのブロードコム(Broadcom Corporation)は9日、都内にて、米国で1月22日に発表した最新版StrataXGS III ギガビットイーサネットスイッチに関する記者...




















