アカデミー賞最有力候補No.1「バベル」監督にインタビュー
バベルは、ゴールデングローブ賞作品賞やカンヌ国際映画祭最優秀監督賞など数々の映画賞を総なめにし、本年度のアカデミー賞では監督賞を含む6部門7ノミネートを果たすなど「もっともアカデミー賞に近い作品」として話題を呼んでいる。アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督は、過去に「アモーレス・ペロス」や「21グラム」を手掛け、本作品が3作目となる。
公開されたインタビューでは、作品を通じて伝えたかったことだけでなく、舞台に日本を選んだ理由や日本のファンに向けたメッセージなども語られている。
注目ニュース
GyaOでは19日、「襟川クロのアカデミー賞特集」の配信を開始した。2月25日(日本時間2月26日)に迫った2006年度第79回アカデミー賞を特集するスペシャル番組だ。
日本映像配信機構は、同社が運営する動画配信サービスGiga Linkにおいて、昨年最大の話題作「ダ・ヴィンチ・コード」の有料配信を開始した。
Yahoo!は15日、ストリーミングチャンネルの「Yahoo!動画」において、「銀河鉄道999」などの名作アニメや話題沸騰の海外ドラマ「LOST」の特番の配信を期間限定で開始した。
USENは15日より、同社が運営する完全無料ブロードバンド放送「GyaO」の「映画ch」にて、トム・ティクヴァ監督作品「パフューム −ある人殺しの物語−」のオンライン試写会を実施することを発表した。
ヤフーは8日、「Yahoo!映画」において第79回アカデミー賞の特集ページを公開した。





















