【NET&COM 2007 Vol.12】ヤマハ、UIを改善した中小企業向けファイアウォールルータ
直感的に操作できる日本語GUI、ポリシーベースのフィルタリング設定機能、機器の状態を判断するセキュリティアドバイス機能、トラフィック情報やIDS情報を統計として出力できる統計・管理機能などを搭載する。スループットは最大200Mbps、VPNスループットは最大80Mbps、IPsec対地数10、ファイアウォールセッション数は最大4096となっている。
中小規模の企業での利用や、拠点間接続に最適な製品と位置づけられている。
注目ニュース
NET&COM 2007の会場内に設置される「ネットワーク最前線2007」ブースでは、KDDI研究所とモトローラが行っているデモは、IP電話で同じ相手との通話を保ったまま、その端末を、パソコン→PD...
NTTPCコミュニケーションズは7日、本日より東京ビッグサイトで開催中のIT総合展示会「NET&COM 2007」において、「本格的なIPネットワーク時代の高セキュリティネットワーク「IP-Memb...
NET&COM 2007の会場内に設置されている「ネットワーク最前線2007」ブースでは、さまざまな企業による次世代ネットワーク「NGN(Next Generation Network)」関連の展示...
NET&COM2007の2日目にNTT常務取締役 第二部門長 第二部門次世代ネットワーク推進室長兼務の橋本信氏による基調講演が行われた。ここでは、IP化や光ファイバーといった技術的な側面からでは見え...
アッカ・ネットワークスは7日、2月7日から9日までの3日間、東京ビッグサイトで開催されるIT総合展示会「NET&COM 2007」において、「WiMAXによるオープンなモバイル環境(BWA2.0/M...


























