ソニー、デジタル一眼レフカメラ「α100」と18-200mm高倍率ズームレンズのセット製品など
DT 18-200mm F3.5-6.3は、35mm換算で広角27mmから望遠300mm相当までの幅広い焦点距離をカバーするAPS-Cフォーマットの高倍率ズームレンズ。ボディ側で手ブレを補正するα100都の組み合わせにより、高倍率ズームレンズの「DT 18-200mm F3.5-6.3」をはじめとする「ソニーαレンズ」のほか、従来のコニカミノルタ製・ミノルタ製交換レンズのすべてで手ブレ補正効果が得られるという。
また、デジタル一眼レフカメラに最適な、133倍速および66倍速の高速コンパクトフラッシュ(CF)カードを3月9日に発売する。ラインアップは、133倍速モデル「NCFC」が4Gバイト(4G)/2Gバイト(2G)の2製品、66倍速モデル「NCFB」が4Gバイト(4G)/2Gバイト(2G)/1Gバイト(1G)の3製品。価格はすべてオープンで、予想店頭価格はNCFC4Gが43,000円前後、NCFC2Gが23,000円前後、NCFB4Gが26,000円前後、NCFB2Gが15,000円前後、NCFB1Gが9,500円前後。
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