徳永英明、ヒット曲のビデオクリップが一度に楽しめる新番組
2006年12月、フルオーケストラとのジョイントを実現させたコンサートツアーも大盛況のまま幕を下ろした徳永英明。1986年の「レイニーブルー」からデビュー20周年となる今年、数々の名曲にオーケストラという息を吹きかけ、そこに彼の“スウィートヴォイス”を乗せることにより、新境地を開拓。心地よい音のハーモニーを作り出し、そして何よりもボーカリストとしての実力をおおいに見せつけた。
「HIDEAKI TOKUNAGA 20th ANNIVERSARY」では、そんな彼のこれまでの楽曲から最新楽曲のビデオクリップを放送する。「レイニーブルー」はもちろん「輝きながら…」「夢を信じて」「壊れかけのRadio」、そして中島美嘉の「雪の華」のカバーまで、数々のヒット曲が一度に視聴できる番組になっている。番組長は約46分。
注目ニュース
GyaOは11日、ミュージシャン稲垣潤一の特集番組「EDGE OF TIME」の配信を開始した。
ブエナ・ビスタ・インターナショナル・テレビジョン(以下、BVITV)とUSENはライセンス契約を締結し、15日から順次、BVITVの劇場用映画作品をGyaOで配信する。
世界164か国・2億9千万世帯以上が視聴している良質な総合ドキュメンタリーチャンネル、それが「ナショナル ジオグラフィック チャンネル」だ。
無料ブロードバンド放送のGyaOは、映画チャンネルの特集ページにおいて、「エラゴン 遺志を継ぐ者」「大奥」「幸福な食卓」など、劇場公開作品14タイトルの予告映像および特報を公開した。
GyaO音楽チャンネルの新番組「MUSIC and PEOPLE」は、これまで「音楽と人」の誌面上でしか読むことができなかったインタビューを、映像で届ける音楽ドキュメンタリー番組の第2回を配信。




















