プラネックス、小規模オフィスを対象にしたトラフィック監視アプライアンス
監視万能 for complianceは、メール、Web、FTP、TELNET、インスタントメッセンジャーなど、ネットワークに流れるあらゆるデータを監視するアプライアンス。監視を行うことで情報漏えいや不正使用の抑止につながるほか、このような事故が発生した場合でも、原因の究明が可能となる。また、日本版SOX法に沿ったモニタリングも可能だ。
同社では、モニタリング数(50〜1,000ユーザ)に応じて4種類の監視万能 for complianceを販売している。KBC-20は、モニタリングの想定ユーザを20程度としているため、ほかの製品よりも安価に設定されている。価格はオープンプライス。
注目ニュース
プラネックスコミュニケーションズは16日、米国ビットトレントが開発したファイル共有プロトコル「BitTorrent(ビットトレント)」を搭載するルータ「BRC-W14VG-BT」と「BRC-14VG...
プラネックスコミュニケーションズ(プラネックス)は、4日、ファイルのダウンロード技術「BitTorrent」(ビットトレント)を開発している米ビットトレントとライセンス契約を締結し、ネットワーク機器...
ソフトイーサは3日、同社のVPNソフトウェア製品「PacketiX VPN 2.0」をインフラとして採用した、日本初のASP型VPNサービスが開始されたと発表した。



















