シャープ、液晶テレビの好調で営業利益が前年同期比20%増
大型液晶テレビや携帯電話が好調で、AV・通信機器部門の売上は14.4%増の5,878億円と、大きくのばしている。ほか、電化機器部門は6.5%増の1,192億円、情報機器部門は2.1%増の2,116億円、LSI部門は9.7%増の727億円となった。
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シャープと関西ペイントは6日、トウモロコシのデンプンを主原料とした植物系樹脂塗料をさらに進化させ、乾燥時間を1/2に短縮し、塗装工程を簡易化した速乾性の新植物系樹脂塗料の開発・実用化に成功したと発表...
シャープは、液晶テレビ「AQUOS」のラインアップを中心に展示し、国内(三重・亀山市)の液晶テレビ向け生産工場である亀山工場を大きくアピール。
シャープは、世界最大の2,160×2,460mmの第8世代マザーガラスを採用した亀山第2工場を本年8月から稼働させ、10月1日の52V型/46V型液晶テレビの世界同時発売に向けて作業を進めている。
シャープは、ハイビジョン対応の液晶テレビでインターネットが楽しめるパソコンテレビ「インターネットAQUOS」のラインアップに、20V型液晶テレビ(LD-20SP3)をセットにした2タイプを追加し、9...
シャープは、亀山第2工場製液晶パネルを採用した、52/46/42V型液晶テレビ「AQUOS」計6機種を10月1日から順次発売する。実売予想価格は52V型が60万円前後、46V型が50万円前後、42V...




















