シャープは、液晶テレビ「AQUOS」中心のブース作り
メインステージでは、液晶テレビ「AQUOS」と国内一貫生産の亀山工場をPR
亀山工場の紹介コーナーも用意されている
亀山工場の概要説明
写真の右側が第8世代マザーガラス
フルHD対応の65型メガコントラスト液晶ディスプレイ
世界最大64型デジタルシネマ対応(4,096×2,160ドット)の高精細液晶ディスプレイを出展。画素数は、フルHDの4倍の884万画素を実現している
シャープは、液晶テレビ「AQUOS」のラインアップを中心に展示し、国内(三重・亀山市)の液晶テレビ向け生産工場である亀山工場を大きくアピール。
同社ブース内では、亀山工場の紹介コーナーを用意しており、工場の概要説明や第8世代マザーガラスの展示を行っている。また、フルHD対応の65型/37型メガコントラスト液晶ディスプレイや、884万画素(フルHDの4倍)の64型液晶ディスプレイも注目だ。