KDDI、デジタルラジオ対応携帯電話などを「CEATEC JAPAN 2006」にて展示
試作機では、データ放送に対応。文字や写真、簡易的な動画も再生できる。これを応用して、放送中の楽曲情報が画面に表示され、着うたフルやCD、アーティストのチケットの購入が可能だ。
なお、CEATEC JAPAN 2006のKDDIブースでは、秋モデル14機種を用いて、「EZチャンネルプラス」、「EZニュースフラッシュ」、テレビ電話サービスなどのデモが実施される予定。
注目ニュース
ピクセラは、5日、ワンセグ、デジタルラジオ、FMラジオの3波に対応したモバイル受信機「Prodia」をデジタルラジオ評価用受信機として一般発売に先駆け、9月中旬に法人向けに100台限定で先行発売する...
TBSラジオ&コミュニケーションズは9日、2006年中に本放送開始が予定されている地上デジタル音声放送の受信機早期普及を図るため、各メーカーや放送局で必要な情報交換を実施する「デジタルラジオ1セグメ...
日産自動車とエフエム東京は、2006年に放送開始を予定しているデジタルラジオ放送に備え、通信と放送との融合による新たな顧客サービスの可能性を探るため、日産のテレマティクスサービス 「カーウイングス」 ...
デジタルラジオ推進協会の大阪事務所(DRP大阪)とKDDIは、地上デジタル音声放送(デジタルラジオ)において、放送と通信を連携させた新たなサービスについて共同で検討し、番組を制作した。
京阪ケーブルテレビジョン(K-CAT)とケイ・オプティコムは、光ファイバーを用いた放送サービス「K-CAT eo T.V.」を開始した。エリアは今のところ大阪府寝屋川市と交野市で、ほかの地域にも順次...



















