オンキヨー、ViivテクノロジPCと接続すると7.1chのコンテンツも再生できるAVアンプ
TX-SA604は、専門誌などで高評価を得た「TX-SA603」の後継機種で、音質設計の指針はそのままに原音感のリアリティにあふれた「HD(high definition)サウンド」を追求し、機能やインターフェイスを強化して一層のスケールアップを図った製品。
インターフェイスには、ハイビジョンテレビなどとデジタル接続できるHDMI端子を装備しているのに加え、コンポジット/Sビデオ/コンポーネント/D端子といったアナログ入力からHDMIへ変換出力できるビデオコンバーターも搭載されている。
このほか、アンプが自動的にサラウンドスピーカーの設定調整を行う「Audyssey2EQ機能」や、フロントスピーカーのみで臨場感豊かなシアターサウンドが楽しめる「シアターディメンショナル機能」など、AVアンプならではの機能も充実している。
本体サイズは幅435×高さ174×奥行き377mm、重さは12kg。
注目ニュース
ヤマハは、PC内の音楽ファイルやインターネットラジオ、iPodなどの音楽再生も高音質かつワンリモコンで手軽に楽しめるFM/AMチューナ内蔵AVアンプ「ネットワークレシーバー『DSP-N600』」を7...
デノンは、AVアンプ「AVC-A1XV」「AVC-A11XV」のEthernet対応アップグレードサービスを11月21日から有償で実施する。アップグレード料金は21,000円。
デノンは、HDMIやiPod接続用、USB端子を搭載したAVアンプ「AVC-4320」を11月下旬に発売する。価格は252,000円。
デノンは、サラウンドスピーカーをワイヤレスにした5.1chホームシアターシステム「DHT-S7000」を11月中旬に、アンプ部が横幅21cmとコンパクトな5.1chホームシアターシステム「DHT-M...
オンキヨーは、横幅155mmのシステムコンポ「INTEC 155」シリーズとして、ホームシアターシステム「BASE-V15X」を11月11日に発売する。価格は63,000円。






















