ニコン、デジタル一眼レフカメラをPCからコントロールできるソフト「Camera Control Pro」
Camera Control Proは、2003年に発売した「Nikon Capture 4 Camera Control」の後継となるもので、露出モード、シャッタースピード、絞りなど、ほぼすべての機能をPCから操作できるのに加え、ビューア機能なども搭載したソフト。
PCとカメラは、USBおよびIEEE1394(FireWire)で接続できるのに加え、今夏発売予定のワイヤレストランスミッターをカメラに装着することで無線LANによる接続にも対応する。本ソフトでのコントロールに対応するカメラは、「D2」シリーズ、「D1」シリーズ、「D200」、「D100」、「D70」シリーズ、「D50」。
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ニコンは、光学3倍ズームレンズ搭載の600万画素デジタルカメラ「COOLPIX L2」を6月16日に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は28,000円前後。
ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D200」が、カメラ記者クラブ主催の「カメラグランプリ2006」を受賞した。
ニコンは、18年3月期(2005年4月〜2006年3月)の連結決算を発表した。精機事業と映像事業の好調により、売上と利益ともに過去最高を記録した。
ニコンは18日、高速画像閲覧ソフト「Nikon View Pro」とフォトフィニッシングソフト「Capture NX」の発売を延期すると発表した。
ニコンは、2005年12月に発売したデジタル一眼レフ専用の手ブレ補正付き高倍率ズームレンズ「AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G」が好評のため、生...






















