米アップルの第2四半期、iPodが堅調で史上2番目の高業績
また当四半期での出荷量では、Macintoshコンピュータが1,112,000台、iPodが8,526,000台で、前年同期と比べMacは4%増、iPodは61%増となっており、iPodの堅調さを示している。
発表の中で同社CEOのスティーブ・ジョブズ氏は、「2006年度の前半で100億ドル以上の売上高と約10億ドルの純利益を計上したことになります。インテル製CPUへの移行は非常に順調であり、音楽事業もこの四半期に大幅な成長を遂げました」とコメントしている。
注目ニュース
アップルコンピュータは13日、カメラマン向けソフト「Aperture(アパーチュア) 1.1」(英語版)を発売した。Aperture 1.1は、インテルのCore DuoおよびPowerPC両方のM...
アップルコンピュータは、IntelのCPUを搭載したMacでWindows XPを動作させる「Boot Camp」(ブートキャンプ)のパブリックβを公開した。次期OSのMac OS X 10.5にて...
アップルは30日、「iPod nano」および第5世代(G5)の「iPod」を対象とした、ユーザが最大音量を簡単に設定できるソフトウェアアップデートを発表した。
アップルコンピュータは、直営店「Apple Store」(アップルストア)を札幌にオープンする。開店時期は夏。同社WebサイトのApple Store採用情報ページでは、札幌店オープニングスタッフの...
アップルコンピュータは、インテルのCore CPUを採用した新しい「Mac mini」2機種を3月1日に発売した。価格は、Core Solo 1.5GHz搭載モデルが74,800円から、Core D...




















