リンクス、竹で作られたWindows日本語キーボード「竹千代」を発売
竹千代は、天然素材の竹を採用したWindows向け日本語104キーボード。同社では、竹は木製のキーボードと比べ、強靭性、反発力、低伸縮性に優れており、湿度による歪みがおきない優れた材質だとしている。
PCとの接続インターフェースはUSBで、付属のコネクタによりPS/2でも使用可能。本体サイズは幅410×奥行き155×高さ25mm、ケーブル長は150cm。
注目ニュース
リンクスインターナショナルは、最大スループット30Mbpsの高速ブロードバンドルータ「BBR-310」を発売した。スループット以外の部分についても、IPSecやPPTPによるVPNが構築可能なほか、...
リンクスインターナショナルは、PC用メインボードで有名なGIGABYTE社(台)のブロードバンドルータ「GN-BR401」の国内販売を2月初旬より開始すると発表した。このBR401は、GIGABYT...
イーピーエス・サイバーメディアは、同社のブロードバンドルータ「BBR-210」について、有線ブロードネットワークス FTTHサービスの対応製品として認定されたと発表した。
イーピーエス・サイバーメディアは、同社のブロードバンドルータ「BBR-210」について、接続確認ISPとしてYahoo!BBを追加した。BBR-210は、イーピーエスが開発・製造し、リンクスインター...




















