松下、プラズマやデジカメ好調で今期営業利益4000億円に上方修正
10−12月期の商品部門別売上高は、テレビが前年比22%増の2793億円で、内プラズマは90%増の1,483億円。デジタルカメラは同57%増の419億円、DVDレコーダーは同8%増の455億円、ビデオが同30%減の394億円、音響機器が同9%減の685億円、情報機器は同15%増の3268億円、通信機器は横ばいの2056億円だった。
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松下電器産業は、モバイルノートに必要な「軽量・長時間・頑丈(タフ)設計」を踏襲しながらも、基本性能を強化した「Let'snote」新シリーズ4機種を2月10日から順次発売する。
松下電器産業は、手ブレ補正機構内蔵の12倍ズームレンズを搭載した600万画素デジタルカメラ「LUMIX DMC-FZ7」を2月17日に発売する。実売予想価格は5万円前後。
松下電器産業は、ISO1,600の高感度機能と手ブレ補正機能を搭載した、600万画素コンパクトデジタルカメラ「LUMIX DMC-LZ5」を2月17日に発売する。実売予想価格は35,000円前後。
松下電器産業は、地上・BS・110度CSデジタルチューナーを内蔵した15V型液晶テレビ「VIERA TH-15LD60」を2月5日に発売する。
松下電器産業は、IPS液晶パネルを搭載した地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「VIERA LX60シリーズ」4機種を2月1日に発売する。






















