オリンパス、手ブレ写真を撮影後に補正できる「電子手ブレ補正機能」搭載の800万画素デジカメ「μ 810」
μ 810は、有効800万画素1/1.8型CCDと光学3倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。35mm判換算の画角は35〜105mm相当、開放F値はF2.8〜4.7。ボディ素材にはステンレスを採用し、生活防水機能を装備する。液晶ディスプレイは、2.5型23万画素。
撮像感度はISO64〜3,200に対応。記録メディアはxDピクチャーカードで、カメラ本体に28Mバイトのメモリを内蔵する。
本体サイズは幅97×高さ56.2×奥行き22.7mm、重さは145g。電源はリチウムイオン充電池を採用し、撮影可能枚数(CIPA規格)は約250枚としている。
注目ニュース
オリンパスは、デジタル一眼レフカメラで初めてライブビュー機能を搭載した製品「E-330」を2月下旬に発売する。実売予想価格は、ボディのみが12万円前後、レンズキットが13万円前後。
オリンパスは、3.0型の大型液晶ディスプレイを搭載した600万画素コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA SP-700」の発売日を11月19日に決定した。
オリンパスは、小型ボディに絞り優先オートやシャッター速度優先オート機能を搭載した、800万画素コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA SP-350」を10月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予...
オリンパスは、3.0型液晶ディスプレイを搭載した600万画素コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA SP-700」を11月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は5万円前後。
オリンパスは、デジタル一眼レフカメラの普及型モデル「E-500」を11月11日に発売する。価格はオープンで、実売予想価格はボディのみが9万円前後、レンズキットが10万円前後。
























