キヤノン、EFレンズの生産数3,000万本を突破
現在、EFレンズのラインアップは、超広角14mmから超望遠600mmまでをカバーするほか、標準ズームや望遠ズーム、大口径レンズ、さらにはアオリ機能搭載のTS-Eレンズなど、合計58種類を用意しており、交換レンズ市場のトップシェアを獲得している。
注目ニュース
キヤノンは6日、一眼レフカメラ用交換レンズの生産増強を目的として、大分県安岐町にある大分キヤノンの安岐事業所内に、新たな工場棟を建設すると発表した。
キヤノンは20日、プロ向けデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark II N」のファームウェアをVer.1.0.2に更新した。バルブ撮影時のファイル番号記録エラーなどを修正。
キヤノンは20日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D」のファームウェアをVer.1.0.3にアップデートし、同社Webサイトでダウンロードサービスを開始した。1.7Gバイトの画像ファイルが生成され...
キヤノンは2日、手ブレ補正機能を搭載した標準ズームレンズ「EF24-105mm F4 L IS USM」の初期不良に伴い供給不足となっていることを、同社Webページ上で謝罪すると共に、製品の増産を努...
日本経団連は7日、会長・副会長会議において、2006年5月で任期が切れる奥田碩会長の後任に、キヤノンの御手洗冨士夫社長を次期会長に内定した。


















