ニフティ、パキスタン地震の被災者を支援するチャリティーコンテンツを提供
料金はコンテンツを買うユーザ自身が、300円から5,000円の間で任意の金額を選べる。また売上金は、被災地で救援活動を行うユニセフ(国連児童基金)を支援するため、日本ユニセフ協会に送金される。
壁紙とスクリーンセーバーは、@niftyの決済サービス「@pay」を使い販売される。「@pay」は、@nifty会員、@niftyID登録ユーザー(カードレス会員、一部のカード利用者を除く)が利用できる個人間決済サービスだ。
なお同社では今回の趣旨に賛同する人に対し、特設ページへのリンクを広く呼びかけている。
注目ニュース
ヤフーは「Yahoo!ボランティア」において、パキスタン地震による被災者救援のためのインターネット募金「パキスタン地震緊急募金」の受付を開始した。

















