オリンパス、マニュアル撮影機能搭載の800万画素コンパクトデジカメ「CAMEDIA SP-350」
撮像画角35mm判換算で38〜114mm相当の光学3倍ズームを搭載する。レンズの明るさは、F2.8〜4.9。2.5型115,000画素の液晶ディスプレイに加え、光学ファインダーも備える。さらに、ホットシューを用意しており、外部フラッシュを装着可能だ。撮像感度はISO50〜400。記録メディアはxDピクチャーカードを採用するほか、本体に25Mバイトメモリを内蔵している。静止画のファイル形式は、JPEGとRAWをサポート。
電源は、リチウム電池パック「CR-V3」または単3形電池×2本。本体サイズは幅99.5×高さ65.0×奥行き35.0mm、重さは195g。
注目ニュース
オリンパスは、3.0型液晶ディスプレイを搭載した600万画素コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA SP-700」を11月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は5万円前後。
オリンパスは、デジタル一眼レフカメラの普及型モデル「E-500」を11月11日に発売する。価格はオープンで、実売予想価格はボディのみが9万円前後、レンズキットが10万円前後。
オリンパスは、簡単操作を特徴としたデジタルカメラ2機種を、10月中旬より順次発売する。ラインアップは、600万画素CCDと光学3倍ズームレンズ搭載の「μ DIGITAL 600」と、500万画素CC...
オリンパスは12日、携帯音楽プレーヤー「m:robe MR-F10」のファームウェアをアップデートした。ファームウェアのバージョンは1.13Jで、ダイレクトエンコーディング時に音飛びが発生する不具合...
オリンパスは、光学10倍ズーム搭載の600万画素デジタルカメラ「CAMEDIA SP-500UZ」を9月下旬に発売する。実売予想価格は45,000円前後。
























