ヤマハ、ホームスタジオ向けパワードモニタースピーカー「HSシリーズ」
同社ではHSシリーズについて、スピーカー開発のノウハウ・技術を最大限投入し、開発した製品だとしており、昨今のハイビット・ハイサンプリングレート化、サラウンド化が進む音楽制作の分野における、より高品位なニアフィールドモニターのニーズを満たすものだと位置づけている。
注目ニュース
ヤマハは、最新デジタルインターフェースHDMIや、高画質のデジタル映像機器に対応した最新ビデオ回路を搭載した7.1ch対応AVアンプの新製品「DSP-AX2600」を11月中旬、「DSP-AX160...
ヤマハは、薄型のサブウーハー「YST-FSW100」を9月中旬に発売する。カラーは、チェリーとシルバーの2種類。価格は21,000円。
ヤマハは、HDMIおよびi.LINKを搭載し、DVDオーディオ/ビデオや、SACDの再生に対応したユニバーサルプレーヤー「DVD-S2500」など2モデルを7月上旬に発売する。
ヤマハは、同社独自の高音質記録方式「オーディオマスター」を採用し、CD-R/RWドライブを内蔵したHDD/CDレコーダー「CDR-HD1500」を6月上旬に発売する。
ヤマハは、ルータの累計販売台数が11月に100万台を突破したと発表した。




















