hi-hoとDTI、映画「SHADOW FURY」の試写会を共同で開催。1Mbpsの配信帯域で会員向けに | RBB TODAY

hi-hoとDTI、映画「SHADOW FURY」の試写会を共同で開催。1Mbpsの配信帯域で会員向けに

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 松下電器産業(Panasonic hi-ho)とドリーム・トレイン・インターネット(DTI)は、昨年12月に発表したISP事業業務提携の第一弾として、2月23日に映画「SHADOW FURY」(シャドー・フューリー)の共同ブロードバンド試写会を開催する。

 視聴できるのは、両ISPのブロードバンド(ADSL/FTTH)接続会員200名(各社100名ずつ)で、2月1日から15日の期間、両社Webサイト上で応募を受け付け、応募多数の場合は抽選となる。

 配信帯域は500kbpsと1Mbps。1Mbpsでの配信は、両ISPとも初めてという。視聴にはWindows Media Playerが必要。

SHADOW FURY
 近未来を舞台としたハリウッドアクション映画で、2001年東京国際ファンタスティック映画祭正式出展作品。遺伝子工学により作り出された最強のクローンNINJA(船木誠勝)を倒すためにさまよい続ける殺し屋のストーリー。
《RBB TODAY》

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