郵政省の電気通信サービスモニタアンケートで、62.2%が料金が高い、42.9%が帯域が狭いと感じている | RBB TODAY

郵政省の電気通信サービスモニタアンケートで、62.2%が料金が高い、42.9%が帯域が狭いと感じている

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 郵政省の電気通信サービスモニタの結果が公開された。これによると、60.4%がインターネット環境に不満を持っていることがわかる。もっとも大きな不満が料金面で62.2%、次に帯域が狭いことに42.9%が不満を持つ。さらに、28.5%が料金がわかりにくいことをあげている。

 CATVネットワークの月額定額性なら、料金、帯域の狭さ、料金体系の分かりにくさが解消されるかもしれない。
《RBB TODAY》

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